コミュニケーションが下手であることを自覚することのメリット。壁に立ち向かう時の心構え。

Rustの構造体や列挙型に関するメモ、Isabelleの定数畳み込みと定数伝播に関するメモ、チームのマネージャー・マネージメントに関するメモ。

diary

communication

日々繰り返し、このブログで、コミュニケーションについて語っているが、ふと周りを見ると、いくつか気づいたことがある

だからと言って自分のことが免罪符になるわけではないが、 自分は、自分がコミュニケーションが下手であることに気づき、どうすればよいか悩み、開発にはコミュニケーションが必要不可欠だから敢えてやらねばならない、そしてうまくやらねばならないと活動しているのだなぁと気づいた。

how to handle wall(barrier)

壁に対してどう立ち向かうか、というたとえ話をふと思い出した。 (どこ出典かわからない。ググってもヒットしなかった)

これがどういう話だったのかを思い出せないのだが、自分で今これを解釈するのであれば、 壁の前で跪くユーザーに寄り添い、壁を打ち砕かんとする創業者に耳を傾け、エンジニアは壁をすり抜けろ、ということになるのであろう。

今日の勉強

rust

pp.100-110

5章

6章

enumの書き方:

enum 列挙型名 {
    xxx, 
    yyy,
}

team

マネジメントのアンチパターン

次はリーダーシップパターン

isabelle

pp. 156-159

定数畳み込みと定数伝播の続き